自己紹介

自分の写真
豊岡市 日高町 
人にとっての責任ってなんですか?出来る事じゃなくて、やらなければならない事って、何ですか?

2010年11月22日月曜日

東京と言えば、小龍包だ。

最近は、年に一回は東京に行くことが多くなりました。

今年は、4年振りに東京ビックサイトで開催される

Japan Building Home Show に行って来ました。

日本最大の建築見本市ですが、年々、縮小して行くようで寂しいです。
でも、行くと何かヒントを見つけてくることが出来ます。
とくに、今年の収穫は大きかった!(◎_◎;)


東京と言えば、六本木ヒルズで、小龍包の南翔饅頭店 !

何とかして時間を見付けてはここに来ます。
大阪北と南にもあるようですが、関西は評判イマイチのようです。

ヒルズ店はお昼時には行列で20分ぐらいは並びます。

食べるのは、ベーシックな豚小龍包。
これしか食べません。

お値段張りますから ( ; _ ; )/

店内はこんな感じ。
今回は、お昼前の11時頃だったので、まだ空いてました。

まずは、ジャスミン茶を頂きます。今から食べるぞと体にサインを送る為にしっかり3杯は飲んでおきます。


小龍包はこんな感じ。籠に6個だったかな。2籠は食べます。


生姜をたっぷり添え頂くのが好きです。

モデルのイケメンは、会場で合流したアルミサッシ担当の八鹿アルミの佐々木君です!

ただ、以前のような美味さがなかった。。。
熱々のスープの量がイマイチ少ない。

2籠で1800円ちょっと。

帰ってから、食べログで調べていると色々あるようだ。

今度は、評判の悪い梅田店に行ってみよう (^з^)-☆

-- iPadから送信



2010年11月21日日曜日

ヒツコイようですが。。もうひとつ。

京都駅で、もうひとつ、欠かせないものは

生八つ橋。

本家 西尾のアンコの入って無いただの生八つ橋を買って来て、

オーブントースターで焼いて食べます。




こんな感じに膨らんで来たらOK。




焼くと風味が増して、もちもち感がGOODです。

わざわざ、焼いて食べる人居てるかな?


生八つ橋がお好きな人。。

我が家では、おばあちゃまと私だけですが、

二人の幸せな時間でした。

-- iPadから送信
場所:京都駅

京都駅と言えば、もうひとつ。

京都駅に行くと必ず買うものがあります。
在来線中央改札を出て右に少し行くと、ベジタブルジュース屋さんとベルギーワッフルのマネケンがあります。

焼きたてワッフルと絞りたてベジタブルジュース。

美味しい時間です。

帰りには、

京漬物。

千両茄子、半割大根、柴漬け。


ちなみに、千両那須には柚子七味。
小豆島の牡蛎醤油や住之江味噌をつけて頂きます。

炊きたてご飯と。。。またまた、美味しい時間です。

日本人に生まれて良かった ( ; _ ; )/~~~

-- iPadから送信

場所:京都駅

京都ロールだ!

最近、テレビのCMで見た

京都ロール

を思い出し、東京の帰りの京都駅で買って帰りました。



生地もホイップも、濃茶が練り込んであるようですが、抹茶まっちゃという訳ではなく程良い感じ。

甘さは控えめで、ホイップの中にある小豆の甘さが、

ナイス! でした。

1本が1280円ぐらいだったかな。
新幹線の駅内のお土産フロアの中の喫茶店のテイクアウトコーナーにしか無かったです。

お店で食べたら、このサイズが400円。
結構、ええ値段やな。。。
でも、
待っている間だけでも結構注文が入ってました。
TVCMの影響かな。

個人的な感想としては、私の一押しロールケーキのひとつとしてランクインです!(◎_◎;)

皆様も、京都にお越しの際は是非お試しを。



-- iPadから送信


場所:京都駅

2010年11月17日水曜日

旅館 観月に驚く。

品川で新幹線を降り、京浜東北線で蒲田へ。

池上線に乗り替えて、千鳥という下町の商店街の中にある。築90年近いという古い旅館 観月に来ました。


これは、フロントです。↓

想像ですが、オーナーは、世界を旅して日本の良さを再認識して、
このようなスタイルの旅館にイノベーションしたのではないか。

外国人パッカーが多いのもうなずける。

日本は、ホテル、旅館と言えば、どこも同じスタイルだが、外国と旅すると、オーナーにより様々なスタイルがあって面白い。

この旅館は、昭和初期に出来たらしく、昔は料理旅館だったそうだ。
6畳ほどの部屋が狭い廊下を挟んで並んでいる。
だから、部屋では、寝るかテレビを見るか。。しかない。


その代わり、リラックスルームとか、Small Roomなるパブリックルームがあり、DVDを見たり、CDを聞いたり、本を読んだり、オーナーの入れる150円のエスプレッソを頂いたり出来る。
極めつけは、4台のマッサージマシン。





ここは、DVDやCDを聴けるSmall Roomという8畳程の部屋。

朝、半屋外のフロント前のスペースでコーヒーを御馳走になりながらこの記事を書いていると、スタッフの方が出勤されて来ました。
全員、女性だったのも何だかうなずける。

こんなスタイルだと宿泊客どうしでも、仲良くなったりしてまた、違った楽しみがあったりするので、私は大好きです。

-- iPadから送信

場所:東京